栗は昔、主食だった時代がある

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
秋になると食べたくなるもののひとつ。
栗。
栗ごはん。
焼き栗。
モンブラン。
今では完全に「秋の味覚」という感じですが、
実は栗、
昔の日本では、
かなり重要な食べ物でした。
しかも、ただのおやつではありません。
縄文時代の人たちにとっては、
生活を支えるほど大切な食料だったと考えられています。
江戸川乱歩って、本名じゃないの?

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
10月7日は、**「ミステリー記念日」**と呼ばれています。
ミステリーと聞けば、
シャーロック・ホームズ。
金田一耕助。
名探偵コナン。
いろいろ思い浮かびますが、日本の推理小説といえば、この名前を忘れるわけにはいきません。
江戸川乱歩
子どものころに読んだという方も多いのではないでしょうか。
「怪人二十面相」や「少年探偵団」。
私も小学生のころから本をよく読んでいたので、江戸川乱歩という名前は昔から知っていました。
ところが……
よく考えてみると、
「江戸川乱歩」って本名なのでしょうか?
私はそこまでは知りませんでした(笑)。
サンマはなぜ“秋の味覚”なの?

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
秋になると食べたくなるもの。
栗、さつまいも、松茸。
そして忘れてはいけないのが、
サンマです。
焼いたサンマに大根おろし。
これだけで秋を感じる人も多いのではないでしょうか。
でも、よく考えてみると、
なぜサンマは「秋の味覚」と言われるのでしょう?
名前まで漢字で
「秋刀魚」
と書きます。
秋が入っているくらいですから、相当な「秋代表」です(笑)。
では、なぜ秋なのでしょうか。
レモン

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
10月5日は、「レモンの日」とも呼ばれています。
レモンと聞くと、
料理や紅茶に添える、爽やかで少し酸っぱい果物を思い浮かべますよね。
でも10月5日のレモンには、
少し特別な意味があります。
この日は、
高村光太郎の妻・高村智恵子の命日です。智恵子は1938年10月5日に亡くなりました。
そして、その最期の時間を描いた詩が、
『智恵子抄』に収められている「レモン哀歌」です。
気持ちはどこに表れる

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
嬉しいとき。
腹が立ったとき。
緊張しているとき。
何も言わなくても、
表情やしぐさから気持ちが伝わることがあります。
「顔に出やすい人」
「何を考えているのか分かりにくい人」
人によっても違いますよね。
では、昔からある手相では、
人の感情や人との関わり方をどこから見るのでしょうか。
そこで登場するのが、
「感情線」と呼ばれる線です。






