8月25日は「即席ラーメン記念日」

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
今日8月25日は、**「即席ラーメン記念日」**です。
1958年8月25日、日清食品の創業者・安藤百福さんが開発した**「チキンラーメン」**が発売されました。
今では当たり前のように食べているインスタントラーメンですが、当時はまったく新しい食べ物でした。
お湯をかけるだけでラーメンが食べられる。
今では普通のことですが、考えてみればすごい発明です。
では、「お湯をかけるだけで食べられるラーメン」は、どうやって生まれたのでしょうか。
夏の夕立、昔は『馬の背を分ける』と言いました

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
夏の午後。
さっきまで晴れていたのに、
急に空が暗くなって……
ザーッ!
ものすごい雨。
ところが少し離れた場所では、
「え?こっちは降ってないよ」
なんてことがあります。
夏によくある夕立です。
昔から、こうした局地的な雨を表す言葉に、
「夕立は馬の背を分ける」
というものがあります。
馬の背中の片側には雨が降っているのに、反対側は濡れていない。
それくらい狭い範囲で雨の降り方が違う、というたとえです。
もちろん本当に馬の右半分だけ雨が降る、という話ではありません。
今日は、そんな夏らしい**「夕立」**について調べてみました。
今日は処暑。……まだ暑いんですけど

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
今日は8月23日。
二十四節気のひとつ、
「処暑(しょしょ)」です。
「処暑」と聞いても、普段あまり使わない言葉ですよね。
「処」には、止まる・落ち着くといった意味があり、
処暑は一般に、
厳しい暑さが峠を越して、少しずつおさまってくる頃とされています。
なるほど。
それでは外へ出てみましょう。
……
暑いやないかい!(笑)
暦の上では暑さがおさまる頃。
現実はまだまだ暑い。
今日は、そんな「処暑」について調べてみました。
ヒグラシの声を聞くと、夏の終わりを感じます

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
夕方になると、どこからともなく聞こえてくる、
「カナカナカナ……」
という声。
ヒグラシです。
真昼のセミの大合唱とは少し違って、ヒグラシの声を聞くと、
「ああ、夏もそろそろ終わりかな」
そんな気分になることがあります。
でも、ちょっと待ってください。
ヒグラシって、本当に夏の終わりに鳴くセミなのでしょうか。
気になったので調べてみました。
かき氷で頭がキーン! あれにも名前があります

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
暑い日に食べたくなるものといえば、
かき氷。
シャリシャリの氷にシロップをかけて、一口。
冷たくて気持ちいい。
もう一口。
さらに勢いよく……
キーーーーン!
「痛っ!」
頭を押さえて、しばらく動けなくなる(笑)。
かき氷やアイスを食べたときに起こる、あの独特の頭痛。
実はちゃんと名前があります。
今日は、夏になると一度くらい経験する(?)
「かき氷で頭がキーン!」
について調べてみました。






