親の正しさと子どもの気持ちは別の話

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
親として、子どものことを思って伝える言葉があります。
「勉強しなさい」
「早く寝なさい」
「そんなことをしてはいけない」
どれも間違ったことではありません。
でも、正しい言葉だからこそ、子どもの心に届かないこともあります。
会話が減った夫婦に必要なもの

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
夫婦になって長い時間が経つと、自然と会話が減っていくことがあります。
「昔はもっと話していたのに」
そう感じたことがある方も多いのではないでしょうか。
でも、会話が少なくなったことだけを悲観する必要はありません。
大切なのは、話す量よりも「安心して話せる関係」でいられることなのかもしれません。
苦手な人と無理に仲良くならなくてもいい

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
職場には、どうしても苦手だと感じる人がいます。
考え方が違ったり、話し方が合わなかったり、なぜか一緒にいるだけで疲れてしまうこともあります。
それでも、「社会人なのだから仲良くしなければ」と、自分に言い聞かせて無理をしている方も少なくありません。
もちろん、挨拶や仕事上の連携は大切です。
ですが、無理に親しくなろうとしたり、自分を押し殺してまで相手に合わせ続ける必要はないのではないでしょうか。
私自身、長年さまざまな職場で多くの人と関わってきましたが、全員と仲良くなることは不可能だと感じています。
大切なのは、好き嫌いではなく、お互いに仕事を進めるための最低限の信頼関係を築くことです。
適度な距離感を保ちながら、必要な時には協力し合う。
それだけでも十分、立派な人間関係だと思います。
58歳になって思うこと

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
58歳になって、
若い頃とは少し違う景色が見えるようになりました。
急いで前へ進むことより、
今ある縁を大切にしたいと思うことが増えています。
たわいない会話が心を軽くすることもある

こんにちは。
東広島市の尊心オフィスです。
誰かに悩みを相談するほどではないけれど、
少し話し相手がほしい。
そんな日もあります。
天気のこと。
昔の思い出。
テレビの話。
何気ない会話だけで、
気持ちが軽くなることもあります。






