ブログ


公式LINE
予約サイト
2026/10/23

15年の大正時代 日本を現代へつないだ重要な転換期

尊心オフィス

こんにちは。

東広島市の尊心オフィスです。


明治と昭和の間にある、

「大正時代」

皆さんは、 

どんな時代だったか思い浮かぶでしょうか。 

明治維新。 

昭和の戦争と復興。 

この二つに挟まれているため、 

大正時代は、 

少し印象が薄いかもしれません。 

しかも、 

大正は元年から15年まで。 

歴史の中では、 

かなり短い時代です。 

ところが調べてみると、 

この短い大正時代。 

実は、 

日本が現代へ向かううえで、非常に重要な「つなぎの時代」だったのではないか 

と思えてきます。 

2026/10/22

10月22日は「時代祭」 京都千年の歴史を2時間でたどる

尊心オフィス

こんにちは。

東広島市の尊心オフィスです。


10月22日は、

京都の「時代祭」

が行われる日です。

祇園祭、葵祭と並ぶ京都を代表する祭の一つで、

約2,000人もの人々が、

明治維新から平安京が造られた延暦時代まで、

さまざまな時代の衣装をまとって京都の街を歩きます。

行列の長さは約2キロ。

通過には約2時間。

つまり、

京都の約1,000年の歴史を、2時間かけて目の前でたどる祭

なんですね。

2026/10/21

10月21日は「あかりの日」 蛍光灯からLEDへ変わる照明の新時代

尊心オフィス

こんにちは。

東広島市の尊心オフィスです。


10月21日は、

「あかりの日」

です。

1879年10月21日、トーマス・エジソンが実用的な白熱電球を発明したことにちなみ、照明関連3団体がこの日を「あかりの日」としています。あかりの日

人間は昔から、

たいまつ。

ろうそく。

石油ランプ。

ガス灯。

白熱電球。

蛍光灯。

そしてLED。

と、より明るく、より安全で、より効率のいい「あかり」を求めてきました。日本では明治時代にガス灯が街を照らし、1887年には東京で一般家庭向けの電気供給が始まり、白熱電球が広がっていきました。あかりの日

そして今、

照明はまた大きな転換点を迎えています。

2026/10/20

10月20日は「新聞広告の日」 情報の主役の変遷を見る

尊心オフィス

こんにちは。

東広島市の尊心オフィスです。



10月20日は、

「新聞広告の日」

です。

昔は、

新聞を開けば広告が並び、

テレビをつければCMが流れる。

多くの人に情報を届けるには、

新聞やテレビといった既存のメディアを使うことが、ごく当たり前でした。

しかし今は、

その景色が大きく変わっています。

2026/10/19

合流と交差点で迷うウインカー 右?左?

尊心オフィス

こんにちは。

東広島市の尊心オフィスです。



道路を走っていると、

「ここは右ウインカー?」

「左ウインカー?」

と迷う場所があります。

特に迷いやすいのが、

斜めに本線へ入る道路です。

見た目だけなら「合流」に見える場所でも、実際には交差点の場合があります。

逆に、本当に加速車線から本線へ進路変更する場所もあります。

では、何を見ればいいのでしょうか。

お問い合わせ

お問い合わせフォーム
お客様からの声